2023年も終わるので、大反省会をしようの回

どうも! 星月です。

タイトルの通り、2023年を振り返りつつ反省をしようの回です。

 

書いたものの話

黎明へ至る青:4話
魔道士は虹色の夢を見る:9章
指先に魔法は入らない(新連載):10話
勇者と王子のダブルステッチ:11話(完結)
新作短編:3つ
9章更新した「魔道士~」と、7月辺りから書き始めた「指先~」はまあいいとして、「黎明~」と短編の少なさは気になるところです。しかも短編は3つともビジュアルノベルなので、短編小説は0です(依頼で書いたものは除く)。
でも「勇者と王子の~」を完結させたのは偉い! 9話辺りから週一更新に切り替えましたが、今考えるとそれもすごかったよな~と思います(自分で自分を鼓舞するスタイル)
一応2023年はあと一週間ほどあるので、なにかしら更新できたらいいな~と思います。

ゲームやりすぎ問題

これは本当にすみません。

昔からそうなんですが、ゲームに熱中すると他のことが一切手につかなくなるんですよ。

最近はそれを自覚して意図的に購入時期を調節したりゲーム機を別部屋に置いたりしているのですが、実はリメイク版スーパーマリオRPGを購入しちゃったんですよね~!

執筆に支障がでない程度に、ほどほどにプレイしていきたいと思います。

 

来年の抱負

とりあえずは更新頻度増やします!!

「魔道士~」「指先~」については完結させる予定ですです。

「黎明~」はたぶん無理。なぜなら、まだ中盤だからです。数年かけて書いているのにまだ中盤なのかと思うと心苦しいものがありますが、コンテストの〆切があったり完結が近い作品の更新を優先してしまうと、どうしても書くのが遅くなってしまいます。

タップノベル作品については、「魔道士~」「指先~」が完結したら、当面のあいだ長編作品は書かないと思います(短編はネタのストックがあるので書きます)

最近ようやく気づいたのですが、私が好んで書きたがる設定と独自用語マシマシのこってりファンタジーと、スマホで隙間時間に読む読者が多いタップノベルではあまり作風が合わないかなーと思いまして……(これは友人にも指摘されました)

もし長編を書くとしても、コンテストには応募しない形で連載していくかと思われます。

あと、ネットに限らず公募にももっといろいろ出していきたいですね。

2024年もがんばるぞ!!